• ホーム
  • 防災・防犯
  • 暮らし
  • 健康・福祉・子育て
  • 教育・文化スポーツ
  • まち・環境
  • 産業・働く
  • 市政情報

ホーム > 健康・福祉・子育て > 健康・医療 > 予防接種 > 高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種

ここから本文です。

更新日:2019年4月17日

高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種

高齢者の肺炎球菌予防接種

実施期間

2019年4月1日から2020年3月31日

対象者

  1. 2019年度中に、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳、101歳以上になる方のみが対象です。[1.の対象者には、「接種券(はがき)」を4月上旬頃に郵送します]
  2. 当該年度において、60歳以上65歳未満の方で心臓・腎臓・呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極端に制限される程度の障害を有する方、及びヒト免疫不全ウィルスにより免疫の機能に日常生活が殆ど不可能な程度の障害を有する方(身体障害者手帳1級程度、上記内臓疾患で肢体不自由は除く)

接種回数

一人1回のみ(今までに23価肺炎球菌ワクチン(ニューモバックス)を接種したことがある方は、定期接種の対象外となります。)

接種費用

2,400円(医療機関の窓口でお支払いください。)

生活保護世帯、市民税非課税世帯(世帯全員が該当)の方は免除されます。下記必要書類を医療機関の受付に提示してください。自費で接種した場合、市は払戻しいたしません。

接種料金免除の対象者

必要書類

生活保護世帯(世帯全員が該当)

医療カード

市民税非課税世帯(世帯全員が該当)

非課税世帯証明書

接種場所

飯塚市・嘉麻市・桂川町の実施医療機関・県内予防接種広域化協力医療機関

予防接種実施医療機関(PDF:263KB)

予約が必要です。

持っていくもの

  • 接種券(はがき)
  • 本人が確認できるもの(健康保険証・運転免許証など)

接種券の交付について

対象者2に該当する方、接種券を紛失した場合などは、申請が必要になりますので保健センターまでお問合せください。

非課税世帯証明書の発行について

市民課または各支所市民窓口課で発行します(無料)

平成30年1月2日以降に転入した方は、転入前の市町村での非課税世帯証明者が必要になりことがあります。

非課税世帯証明書の申請時に必要なもの

  • 本人および同居の親族の人が申請する場合
    窓口に来る人の身分証明書(健康保険証・運転免許証など)
  • 上記以外の人が申請する場合
    窓口に来る人の身分証明書(健康保険証・運転免許証など)・本人からの委任状
  • 対象者の2に該当する人は、確認のため「身体障がい者手帳」が必要です。

 

注意事項

任意接種として既に肺炎球菌ワクチンの接種を受けたことがある方は、定期接種の対象外となります。

 

よくある質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:市民協働部健幸・スポーツ課保健センター係

〒820-8605 福岡県飯塚市忠隈523番地

電話番号:0948-24-4002

ファックス番号:0948-25-8994

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?