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教職員の働き方改革の推進に向けた取組について

ページID:0001360 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

学校が取組むべき課題の複雑化・多様化により、教職員に求められる期待や役割は年々拡大し、結果として教職員の長時間労働という形で表れています。
教職員の業務の縮減と適正化を進め、快適な環境において働くことができるようになり、ワーク・ライフ・バランスを確立することは、指導力の向上や教育活動の充実に繋がることから、全国的に「学校の働き方改革」の実現に向けて早急な取組が求められています。
本市では「飯塚市立小・中学校における教職員の働き方改革プラン」を策定し、本市の未来の担う子どもたちに質の高い教育活動を行うことができるように、教職員の勤務環境や勤務状況の改善を進めています。
教職員の働き方改革を実現するためには、教育委員会と学校だけでなく保護者や地域の方々の理解や協力が不可欠です。本プランの主旨と内容についてご理解いただくとともに、ご協力とご支援をお願いします。

改訂版を策定しました。

第2期プランの期間満了に伴い、これまでの取組の成果や、国や県の動向を踏まえ、第3期「飯塚市立小・中学校における教職員の働き方改革プラン」を策定(改定)いたしました。

本プランでは、これまでの基本方針を継承しつつ、令和8年度から10年度までの3年間で、各種取組を引き続き総合的に実施することにより、働き方改革を進めてまいります。

第2期飯塚市立小・中学校における教職員の働き方改革プラン(令和5年度から令和7年度)

第1期飯塚市立小・中学校における教職員の働き方改革プラン(令和2年度から令和4年度)

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