本文
スマホの決済アプリで税金、料金などの支払いができます!
スマホ収納として、スマートフォン決済アプリの「PayPay請求書払い」(ペイペイ)、「PayB」(ビリングシステム)のいずれか一方を使って、飯塚市の税金・料金(水道料金を除く)を24時間どこでも支払うことができます。
- 「PayB」は令和5年10月2日より開始されました。
《ご注意》
- アプリの操作方法や税金の支払いに利用できるチャージの方法、ポイントの取り扱い等については、各アプリ事業者へお問い合わせください。
コンビニ・スマホ収納業務委託先の公表
市税等のコンビニ・スマホ収納業務を委託しましたので、公表します。
また、令和4年飯塚市告示第28号及び令和5年飯塚市告示第321号において行った告示の内容について、訂正をしましたので、以下のとおり公表します。
飯塚市告示第389号(PDFファイル:1.35MB)令和4年飯塚市告示第28号の訂正
収納事務委託先一覧(PDFファイル:116KB)令和4年飯塚市告示第28号の委託先
飯塚市告示第390号(PDFファイル:1.18MB)令和5年飯塚市告示第321号の訂正(追加の委託先一覧含む)
利用できる税金・料金
対象となる税金・料金は次の通りです。
- 市県民税(普通徴収分)
- 固定資産税
- 軽自動車税(種別割)
- 国民健康保険税(普通徴収分)
- 後期高齢者医療保険料(普通徴収分)
- 介護保険料(普通徴収分)
- 市営住宅使用料
- 市営住宅駐車場使用料
- 学校給食費
- 保育料
- 副食費
- 児童クラブ利用料
年金や給与から天引きされている税金や料金は、スマホ収納がご利用いただけません。
注意事項
次の場合はスマホ収納をご利用できません
- バーコードのない納付書の場合
- 金額が30万円以上の場合
- コンビニ取扱期限を過ぎた場合
- 傷や汚れによりバーコードが読み取れない場合
金融機関か市役所で納付してください。
- 税金の支払いに利用できるチャージの方法、ポイントの取扱い等は事業者によって異なります(利用できるお支払い方法については、各事業者へお問い合わせください)
領収書は発行されません
領収書が必要な方は、金融機関、コンビニエンスストア、市役所の窓口で納付してください。
(窓口ではアプリを使った収納はご利用できません。現金のみとなります)
アプリの利用明細は証明書として利用できません
車検や社会保険料控除の証明書が必要な場合は、市役所の窓口で申請し取得してください。
- お支払い結果が市役所に反映されるまで数日かかりますので、お支払い当日に証明書が必要な場合は、アプリ決済を使用せず、コンビニや金融機関でお支払いした領収書を市役所の窓口に提示してください。
重複納付にご注意ください
PayPayやPayBでの納付に使用した納付書は、納付した日付を書き込むなどして、使用済みであることがわかるようにご自身で管理ください。
口座振替をご利用中の方
口座振替を解除した後でなければ「スマホの決済アプリ」での納付ができません。
現在、口座振替をご利用の方で、スマホ収納への切り替えを希望される方は、口座振替契約の解約手続きが必要です(条件によっては解約できない場合もありますので、詳細については各担当課へお尋ねください。)

利用方法
納付書のバーコードを読み取ることで納付することができます。事前に、対象アプリの登録および納付額のチャージが必要となります。また、PayBアプリにつきましては、登録された金融機関の口座に支払金額以上の残高が必要となります。
詳しいご利用方法は各アプリのホームページをご覧下さい。


説明ページへのリンク
https://paypay.ne.jp/guide/<外部リンク>
https://paypay.ne.jp/event/bill-payment/<外部リンク>
←PayPayアプリのダウンロード


説明ページへのリンク
https://payb.jp<外部リンク>




