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全日本オートレース選手会から「令和7年8月6日からの大雨災害義援金」をお預かりしました

一般社団法人全日本オートレース選手会が、「令和7年8月6日からの大雨災害」で被災した九州の熊本・鹿児島両県への義援金100万円(各50万円)を飯塚市に託しました。
9月8日(月曜日)、同会を代表し有吉西日本支部長が市役所を訪れ、「本日お届けする義援金が被災者の皆様、被災地の復興の一助となれば幸いです。」と話し、目録を東福祉部長に手渡しました。
義援金は、飯塚市から日本赤十字社に送金され、被災者支援活動などに活用されます。
なお、全日本オートレース選手会の中野光公会長からもメッセージをいただきましたので、以下のとおり紹介します。
(中野会長からのメッセージ)
公営競技であるオートレースを通じて、少しでも被災された皆様への支援及び振興の助けになればとの思いが全支部一致し、寄付させていただくことといたしました。
被災地の皆様が一日でも早く元の暮らしを取り戻し、復興されることを心より願っております。




