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飯塚で育てる
飯塚で育てる

子育て支援
第2子以降の保育料無償化
飯塚市独自の事業として、保育所(認可外含む)、認定こども園、幼稚園に通う第2子以降の保育料を無償化しています。
詳細は「第2子以降の保育料が無償になりました(市独自の制度)」
妊婦健康診査
妊婦さんや赤ちゃんの健康状態を定期的に確認するための健康診査に対して、一人あたり14回分の受診券と子宮頸がん検診1回分の受信券を交付します。受診券に記載されている項目について全額助成します。
産婦健康診査
産婦健診は、育児をはじめられたばかりで、こころと身体に大きな変化が出現しやすい時期に、出産した産科医療機関で、健診を受けていただくものです。
「産後2週間」「産後1か月」など出産後間もない時期の産婦に対する健康診査の費用を助成します。
多胎妊婦健康診査
多胎妊娠をした方が行う妊婦健康診査において、通常14回分の妊婦健康診査受診券に加えて、5回分の基本健診費用を助成します。
子育て支援センター
就学前のお子さんと一緒に遊べる施設です。身体測定や育児相談、さまざまな子育て講座を開催しています。妊娠中の方の見学もできます。
ハローベビークラス
妊娠期を健康に過ごし、安心して赤ちゃんを迎えるために、「ハローベビークラス」を開催しています。妊娠・出産・育児についてのお話を聞いたり、妊婦体験、沐浴実習もあります。
詳細は「ハローベビークラス(旧マタニティ教室・両親学級)について」
離乳食教室
はじめての離乳食、楽しみな反面、何をどうしたらいいのか不安でいっぱいかもしれません。生後3~5か月児を対象に、毎月1回開催しています。離乳食の始め方や進め方のお話、10倍がゆと野菜のすりつぶしデモ、試食ができる教室です。
こども家庭センター
母子保健コーディネーター(保健師)が、様々な相談に対応しています。必要に応じて医療、福祉等の関係機関と連携しながら支援を行い、相談に対する必要なアドバイスや子育てに関する行事等の紹介を行います。
詳細は「こども家庭センター(旧子育て世代包括支援センター)」
産後ケア事業
出産後、「疲れがたまって体調が優れない」、「自宅に帰っても手伝ってくれる人がいなくて不安…」など、
育児等の支援が必要な方を対象に、心身のケア、授乳・乳房のケア、沐浴の指導、赤ちゃんの発育発達の相談などのケアを受けられる事業です。
産後1年未満のお母さんと赤ちゃんが対象となります。
ブックスタート
赤ちゃんの心と言葉を育むためには、身近な大人の声で、やさしく語りかけることが大切です。家庭で絵本を通して愛情あふれる時間を持つことを応援するブックスタートを実施しています。
詳細は「ブックスタート」<外部リンク>
産前産後生活支援事業
お母さんが妊娠中や出産後に体調不良などで家事や育児を行うことが難しくなったとき、支援員が家事や育児のお手伝いをします。(例:炊事、掃除、買い物、お子さんのお迎えなど)
ファミリーサポートセンター
子育てのお手伝いをしたい人と、子育ての手助けをしてほしい人とをつなぎ、地域の中でお互いに支えあう会員組織です。子育てを行っている家庭が育児と仕事などを両立できる環境づくりをお手伝いします。
子育て短期支援事業
保護者が家庭でお子さんを養育することが難しいとき、市が契約している施設でお子さんを一時的にお預かりします。お預かりする方法には、宿泊(ショートステイ)と平日の夜間や休日の昼間のお預かり(トワイライトステイ)があります。
病児保育
保護者が仕事などのため、病気の回復期にあるお子さんを家庭で保育できないときに、専門の施設でお子さんを一時的にお預かりします。
赤ちゃんの駅
乳幼児を抱える保護者の皆さんが気軽に外出できるように、授乳やおむつ替えなどで立ち寄ることができる施設です。
公共施設:30箇所、民間施設:21箇所
赤ちゃんすくすく元気訪問
生後4か月を迎えるまでの赤ちゃんがいるご家庭に、訪問スタッフが出産祝品を持ってお伺いします。子育てをしていくうえでの不安や悩みを身近に聞いてくれる人がいれば安心しませんか?訪問スタッフがご家庭にお伺いし、育児に関する不安や悩みをお聞きしたり、心配ごとが軽減できるようにお手伝いをしたり、子育て支援に関する情報の提供などを行います。
飯塚市子育てガイドブック
飯塚市の子育て支援事業をまとめたガイドブックを作成しています。
子ども医療費支給制度
飯塚市内にお住まいの18歳到達の年度末までの子どもに対し、健康保険が適用される医療費の自己負担額を助成しています。
ひとり親家庭等医療費支給制度
飯塚市内にお住まいの母子家庭の母と子、父子家庭の父と子、父母のいない子に対し、健康保険が適用される医療費の自己負担額を助成しています。







