• ホーム
  • 防災・防犯
  • 暮らし
  • 健康・福祉・子育て
  • 教育・文化スポーツ
  • まち・環境
  • 産業・働く
  • 市政情報

ホーム > まち・環境 > 住まい > 住宅宿泊事業法(民泊新法)施行に伴うマンション管理規約の改正について

ここから本文です。

更新日:2018年3月11日

住宅宿泊事業法(民泊新法)施行に伴うマンション管理規約の改正について

平成29年6月に住宅宿泊事業法が成立し、平成30年3月15日から住宅宿泊事業法(民法新法)の届出が開始され、平成30年6月15日に同法が施行されます。これにより、届出をすることで、分譲マンションにおいても住宅宿泊事業(いわゆる民泊)が行えるようになります。民泊によるトラブルを未然に防ぐために、管理組合において協議の上、民泊を「認める」か「認めない」かの方針を明確化しておくことが重要であり、また早期に管理規約を改正をしていただくことをお勧めします。

住宅宿泊事業法の概要及びマンション管理規約の改正の詳細は、福岡県のホームページをご確認下さい。

住宅宿泊事業法の施行について(福岡県)(外部サイトへリンク)

よくある質問

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?