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ホーム > 定住化政策 > 出産・子育ての応援

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更新日:2015年2月19日

  • 健幸都市いいづか
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  • 定住化政策

定住化

定住化政策

いつまでも暮らしていたい
住みつづけたい街づくり。

出産・子育ての応援

妊婦健康診査費用の補助(PDF:550KB)

元気な赤ちゃんを出産するためには、妊娠期の健康診断が大切なため、母子手帳を交付するときに妊婦健康診査の補助券(14回分)を交付しています。

赤ちゃんすくすく元気訪問

生後4ヶ月を迎えるまでの赤ちゃんがいるご家庭に訪問スタッフが出産祝品を持ってお伺いし、子育ての悩みや心配事の軽減のお手伝いをしています。

子育て支援センター

子育て中の家庭を応援する施設で、子育てに関する相談、子育て親子の交流の場や遊びの場の提供、育児講座の実施、育児サークルの支援などを行っています。

  • 街なか子育てひろば(飯塚市飯塚13-23)
  • 飯塚子育て支援センター(飯塚市菰田西3-10-19 菰田保育所2階)
  • 筑穂子育て支援センター(飯塚市長尾885-1 筑穂保育所内)
  • 庄内子育て支援センター(飯塚市綱分791-4 庄内図書館隣)
  • 頴田子育て支援センター(飯塚市鹿毛馬2328-2 旧サンシャインかいた)

ファミリーサポートセンター

地域において育児の援助ができる方「まかせて会員」と育児の援助を受けたい方「お願い会員」が行う会員制の相互援助活動で、子育てを行っている家庭が育児と仕事等を両立できる環境づくりのお手伝いをし、地域での子育て支援を行っています。

私立幼稚園就園奨励費補助

私立幼稚園に通う幼児を持つ保護者の住民税額の課税状況に応じて、保護者が私立幼稚園に支払った保育料と入園料の一部を補助します。

児童クラブ

就労や家庭の事情により、保護者が昼間家庭にいない小学生の適切な遊び場と生活の場を市内22箇所で提供しています。

開館時間

  • (1)平日:放課後から午後6時まで
  • (2)春夏冬休み・土曜日:午前8時から午後6時まで
    (特に事情がある場合は最長午後7時まで)

休館日

日曜日、祝日、お盆、年末年始

利用料

月額4千円(他おやつ代等)

子ども医療

飯塚市内にお住まいの小学校6年生までの児童に対し、健康保険が適用される医療費の自己負担額を助成します。

対象

  • (1)通院 小学校3年生までの児童
  • (2)入院 小学校6年生までの児童

自己負担額

 

通院

入院

0歳から小学校就学前

なし

なし

小学校1年生から小学校3年生

600円/月(上限)

500円/日(月7日上限)

小学校4年生から小学校6年生

助成対象外

500円/日(月7日上限)

ひとり親家庭等医療

飯塚市内にお住まいの母子家庭の母と子、父子家庭の父と子、父母のいない子に対し、健康保険が適用される医療費の自己負担額を助成します。

自己負担額

  • (1)通院 800円/月(上限)
  • (2)入院 500円/日(月7日上限)

病後児保育施設

保護者が仕事等により病気回復期の児童を家庭で育児できない場合に、専門の施設で児童を一時的にお預かりします。

対象

生後2ヶ月から小学校3年生

日時

  • (1)月曜日から金曜日(祝日、お盆、年末年始を除く)
  • (2)午前8時~午後6時

施設

  • (1)キッズハウスいいづか(飯塚市横田649-10「こどもクリニックもりた」)
  • (2)さくらルーム(飯塚市忠隈380「宮嶋外科内科医院 2階」)

休日等子育て支援事業

保護者の仕事、冠婚葬祭、病気または介護等により日曜、祝日に家庭で看る事ができない小学1年生から小学4年生までの児童を預かります。

対象

  • (1)小学1年生から小学4年生
  • (2)飯塚市に住所を有する児童または飯塚市内の小学校に通う児童
  • (3)病気の児童又は病気の回復期にある児童ではない児童

場所

片島児童センター(飯塚市片島3-8-5「片島小学校内」)

実施日

日曜日(お盆及び年末年始を除く)、祝日(元日を除く)

時間

午前8時から午後6時

利用料

  • (1)5時間未満 500円/人
  • (2)5時間以上 1,000円/人

チャイルドステイ事業

就職活動、技能習得や冠婚葬祭など保護者が家庭で就学前のお子さんを養育することが難しくなったとき、飯塚市が契約する施設でお子さんを一時的に預かります。

ショートステイ

7日/月

トワイライトステイ

  • (1)平日夜間(午後5時~午後10時:原則4時間以内)
  • (2)休日昼間(午前7時~午後5時:原則8時間以内)

産前・産後サポート事業

妊娠中や出産後に体調不良などで家事や育児を行うことが難しくなったときに、資格のあるヘルパーが家事や育児のお手伝いをします。

概要

  • (1)1日2時間以内
  • (2)午前8時半~午後5時
  • (3)土曜日・日曜日も可(祝日、お盆、年末年始を除く)

家庭児童相談室

子育てや家庭関係などの相談を受け付けています。

子ども何でも相談

内容

  • (1)子どもの健康、育児、学習など子育てに関する相談
  • (2)子どもの各種手続きに関する相談

連絡先

TEL 0948-26-7733(直通)子ども何でも相談専用

家庭児童相談

内容

  • (1)性格、生活習慣等に関する相談
  • (2)知能、言語に関する相談
  • (3)家族関係に関する相談
  • (4)家庭における人間関係の健全化及び児童養育の適正化を図る相談

連絡先

TEL 0948-22-5500(内線1118・1119)

母子相談

内容

  • (1)生活一般に関する相談
  • (2)職業能力の向上及び就職活動等就業に関する相談
  • (3)県母子福祉資金の貸付申請事務
  • (4)母子自立支援施設入所等に関する相談
  • (5)母子、寡婦の生活の安定と向上に関する情報提供

連絡先

TEL 0948-22-5500(内線1118・1119)

赤ちゃんの駅

乳幼児を抱える保護者の皆さんが気軽に外出できるように、授乳やおむつ替えなどで立ち寄れることができるような施設を「赤ちゃんの駅」として登録していき、子育てにやさしいまちづくりを推進しています。

「赤ちゃんの駅」として登録した施設には、目印となるのぼり又はステッカーなどを提示しています。

対象

原則として、概ね3歳未満の児童連れの保護者

概要

  • (1)授乳の場
  • (2)オムツ替えの場
  • (3)ミルク用のお湯の提供

赤ちゃんの駅のステッカー

 

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