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ホーム > 健康・福祉・子育て > 健康・医療 > 予防接種 > 子宮頸がん予防ワクチン接種

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更新日:2017年6月20日

子宮頸がん予防ワクチン接種

平成25年4月から定期予防接種となり、下記の対象者に子宮頸がん予防ワクチン接種費用の自己負担はありません。しかし接種後の副作用の可能性が発生したため、厚生労働省の通知により平成25年6月より積極的な接種の勧奨は行っておりません。

助成対象者

小学校6年生から高校1年生相当

ワクチンの接種方法、副反応など

子宮頸がんワクチンは、2種類あります。
どちらも接種できますが、1回目に接種したワクチンを3回目まで使用します。
2つのワクチンを交互に接種したり、サーバリックスを3回接種した後にガーダシルを接種する(またはその逆)はできません。

子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆さまへ

厚生労働省では、現在、子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。
接種にあたっては、有効性と副作用が起こるリスクを理解した上で受けてください。

子宮頸がん予防ワクチン接種の有用性とリスク(PDF:1,379KB)

子宮頚がん(子宮頸がんワクチン)予防接種の相談窓口が開設されました

厚生労働省では現在、子宮頚がん予防ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていませんが、副作用等接種に関しての相談窓口が開設されました。

詳しくは、厚生労働省の専用ホームページ「子宮頸がん予防ワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチン」(外部サイトへリンク)をご覧ください。

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:市民協働部健幸・スポーツ課保健センター係

〒820-8605 福岡県飯塚市忠隈523番地

電話番号:0948-24-4002

ファックス番号:0948-25-8994

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